オリジナル壁紙の販売始めました!

オリジナルキーボードが作成できるサイト「Varmilo」でキーボード作ってみた!

こんにちは!もるです!

最近になって自作キーボードがテレビ番組で紹介されたりして、人気があるみたいですね。

しかし、自作するなんてハードルが高い。でもかわいい・おしゃれなキーボードがほしい!ってかた必見の完全オリジナルキーボードがつくれるサイトを紹介します。

私もそのサイトでオーダーしてみました!



自作キーボードが作れるサイト

Varmiloというサイトで作成できます。

台湾の会社のサイトですが日本語サイトです。

日本語サイトでオーダーできるのは65%・80%(テンキーレス)・110%のみ

海外公式サイトではすべての商品が注文できますが、日本への配送が対応してるかは不明です。



オーダーしてみた!

作成の手順

 

オーダーできるのは65%・80%(テンキーレス)・110%

キー配列は3種類

2段目のキーボードのLEDなどの選択できる数は65%・80%・110%で異なります。



カスタマイズ可能なもの

各々のカテゴリー画像に写ってるものは一部です。すべてご覧になりたい場合は公式ホームページをご覧ください。

 

キー配列からメカニカルキーまで様々な箇所をすべて自分でカスタマイズできて、完全オリジナルキーボードを作成できます。

購入時にかならずプレビューを確認してください。私はピンク軸を選択してにもかかわらず黒軸を再選択されていたようで、黒軸が届きました。
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私が作成したキーボード

65%・ISO配列・有線/無線LEDなしで作成しました。

キーボードが届き次第レビュー追記します。



完成したキーボードが届いた!

23日に注文して、25日に完成。そして、台湾から日本の倉庫に発送されてから検品をしてから家に発送されます。翌月の20日に家へ発送されました。約1か月かかりました。ホームページには3週間前後とかいてあったので少しオーバーしてました。

Fn+●●などで使えるキーです

角度調整はフラットと1段階しかできません。

裏のプレートはプラスチック製でした。

端子はUSB-Cです。これでケーブルが増えました。そろそろ端子を統一してほしい。

めっちゃ不満だったところ

購入時にキーの軸を選択できます。

私はピンク軸(静音赤軸)を選択しました。しかし、届いたのは黒軸でした。

不良品だと思い、注文履歴を確認しました。そうすると、黒軸を選択したことになってました。

少し調べてみたらカスタムし、プレビュー確認する画面に変わったタイミングでキー軸が変わることがあるらしいです。

私はそんなこと気が付きませんでした。なのでピンク軸ではなく、黒軸が送られてきました。

オーダーメイド品なので当然返品、交換はできません。キーキャップは交換できますが、キー自体交換はできないのでお蔵入りです。

黒軸はタイピング目的なら静かで快適ですが、ゲーム用途になると重めで向いてないと思います。

注文を考えている人は本当に注意してください!

おしゃれなキーボードを買えるサイト2選

ふもっふのおみせ

こちらは最も有名なサイトではないしょうか。

キーボード以外にもキーキャップやマウスなど海外から取り寄せて販売してるものも多くかわいいしおしゃれなものが豊富に揃ってます。

取り扱いのない商品もリクエストができます。

mechanicalkeyboards.com

こちらは海外(アメリカ)のサイトになります。

こちらは様々なキーボードを取り扱ってます。品揃えが多く、キーも選択できるのでより自分好みのものが購入可能です。注文時に日本を選択できるので日本に配送可能と思います。



まとめ

今回オリジナルキーボードを作成してみました。

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